アーカイブ : 2012年 9月

[PSO2]ドゥドゥさんマジイケメン

どうも、hide92795です
PSO2面白いですよね、うん
ゲーム内で必ずといっていいほどお世話になるドゥドゥさん
タルラッピーキャノンを+10までにするのにグラインダー100個ほど持っていかれましたが、
最近は何故かデレてくれているのですww
ドゥドゥ(pso2) – ニコニコ大百科
最近の功績は
・カルバリアフィン+10直行
・カルバリアトール能力追加 約23%(一発)
dudu_1
(C)SEGA
・カルバリアウィング能力追加 15%(二発)
dudu_2
(C)SEGA
ウィングの方はこれを作った後にシュートⅢ付与が60%にできると気づいたのでそれを狙うべきだったかもしれませんw
ではノシ
『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/

Twit Sync v2.00 公開

どうも、hide92795です
なんだかんだでTwit Syncの更新です。
変更点は、
・GUIの再編成
・TwitterAPI1.1への対応
・フォローリスト表示機能の追加
・各種バグの修正
です
特に、認証関係での動作が今までのよりわかりやすくなっています。
(逆に今までのがクソすぎた(´・ω・`))
また、いろいろいじったせいで今までの認証ファイルは使えなくなってしまいました。
なので、お手数ですがもう1度認証からお願いいいたします。
除外ファイルについてですが、今までの.tsefは今後も使えますが、この形式に保存することはできません。
今バージョンから保存形式は.tsef2となります。
気をつけて下さい。
DL用URLは↓の記事に書いてあります
http://hide92795.blog27.fc2.com/blog-entry-42.html
ではノシ

Twit Time for Android v1.30 公開

どうも、hide92795です
先ほどの記事の通り、Twit Time for Android v1.30を公開しました。
変更点は
・詳細表示画面を追加
・報告されていたバグを修正
・広告の挿入(メイン画面及び結果表示画面)
になります。
1番目については前の記事にて解説してあります。
また、詳細表示画面のメニューからも飛べるようにしてあります。
https://play.google.com/store/apps/details?id=hide92795.Twit_Time_Android&feature=search_result
ではノシ

Twit Time for Android v1.3 の新機能

どうも、hide92795です
Twit Time for Androidを公開してまもなく1年が経つのかな?
早いものですねw
今では、900人ほどの方にインストールしていただいている状態です。ありがとうございます。
(ちなみにPC版の方はexe+jarの合計で10000DLを超えました。こちらもありがとうございます。)
そして、Twit Time for Android v1.3がまもなく公開となります。
意欲がなくなったりでしばらく放置になっていましたが、なんかやる気が出てきたのでww
v1.3における新機能は
・詳細表示画面の追加
です。
詳細表示画面とは、PC版の方にあるボタンを押すと右にひょこっと出てくるアレです。
時間計測にあたって、127post/3hというのを使っていますが、Twitterの使用上126だったり128だったりふらふらします。
126になった時は数秒~数分ほどのズレになりますが、128のように設定した閾値よりも大きい場合、計算結果が時間単位でずれてしまう可能性があります。
その127か128か126かを判別するために、詳細画面は存在します。
どれでは詳細画面の使い方です。


まず、算出結果を表示する画面においてスタートボタンを押して算出した時のみ「左にフリックして詳細を表示」というラベルが表示されます。
twit_time_for_android_v1_30_1
この画面で、右から左にフリックをすると、
twit_time_for_android_v1_30_2
このような画面が表示されます。
この画面が詳細表示画面です。
この画面の各要素↓
twit_time_for_android_v1_30_3
これの左上の数字は算出したアカウント上の新しい方から何番目のツイートかを表す番号です。
その下の時間は、上の数字番目のツイートの投稿時間です。
そして、右の「+ooo秒」というのは、一つ下のツイートとの投稿時間の間です。
それでは、この画面の使い方です。
はじめに、およそ127番目のツイートらへんまでスクロールします。
(スクロールに結構時間かかるのでメニューキーから127番目まで飛べるようにしておきます。)
そして、127番目付近で投稿時間の間がやけに多いところを見つけます。
twit_time_for_android_v1_30_2
↑の画像の場合は127番目のツイートがその対象です。
間が大きいところが127番目(もし設定で閾値を変えているならその数字)なら、問題ありません。
もし、126だったり128だったり、違う番目の場合は、ズレが生じています。
ずれていた場合は、その投稿時間の間がやけに多い要素の部分を長押しします。
すると、これに修正するか? みたいなダイアログが出ますので「はい」をタップしてください。
タップすると結果表示の画面に戻ります。
戻った時に、結果として表示される時間は修正されたものになっています。
これで完了です。


仕組みとしては、規制されるほどの連投が始まった最初のツイートを基準点とするようにするというものです。
また、画面を見るとわかりますが、v1.3より画面下部に広告を入れさせて頂きます。
広告の領域は初めにとってありますので、ボタンがあった位置に広告が表示される なんてことは無いと思います。
ではノシ